帯状疱疹ワクチン任意接種の公費助成

このページの情報をXでポストできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1010408  更新日 2026年3月9日

印刷大きな文字で印刷

帯状疱疹ワクチン任意接種の公費助成制度が終了します

令和7年度に帯状疱疹ワクチンが定期接種化されたことに伴い、任意接種の公費助成制度を終了します。

※ご注意ください!

令和7年3月31日(月曜日)までに不活化ワクチンの1回目接種をされた方の、2回目接種が助成の対象となる経過措置が、令和7年9月30日(火曜日)で終了します。(第1回目接種と2回目接種の接種間隔は6カ月以内です)

任意接種の公費助成での接種期間

令和7331日(月曜日)まで

  • 朝霞地区4市の実施協力医療機関以外で接種した方は、接種後1年以内に償還払いのお手続きをお願いします。
    期日以降の受付はできませんので、ご注意ください。
  • 経過措置として、令和7年3月31日(月曜日)までに不活化ワクチンの1回目接種をされた方については、令和7年9月30日(火曜日)までは、2回目の接種も助成の対象となります。

※ただし、令和7年度に定期接種の対象の方は除く。
 帯状疱疹の定期接種については下記ページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

健康部 健康支援課 保健予防担当
〒351-0106 和光市広沢1-5-51 健康増進センター
電話番号:048-465-0311 ファクス番号:048-465-0557
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。