twitter 携帯サイト 自動翻訳 Transklate
  • 分野から探す
  • 部署から探す
  • 地図から探す
  • サイトマップ
  • ホーム
  • 和光の魅力
  • くらしと環境
  • 健康と福祉
  • 教育と学習
  • 都市基盤
  • 市政を身近に
  • あれこれ検索
ホームページ > 健康と福祉 > こども福祉 > 妊娠・出産 > 令和3年度 和光市不妊治療費上乗せ助成のご案内

令和3年度 和光市不妊治療費上乗せ助成のご案内

2022年02月24日 07時55分
保健所で不妊治療費助成金の申請がお済みの方で、県から支給決定通知書が届いた方は申請期限がありますので、お早めに手続きをお願いします。
県の不妊治療費助成制度の申請期限については埼玉県不妊治療費助成事業ホームページでご確認ください。
令和4年度以降、国での不妊治療の保険適用により、当助成制度が変更されます。詳細が決定しましたらこちらのページに記載いたします。

 事業内容

和光市では埼玉県の特定不妊治療の支給認定(初回助成)を受けられた方を対象に上限10万円まで上乗せ助成をしています。

※埼玉県不妊治療費助成事業が令和3年1月1日以降の治療終了分から、助成要件・内容が変更になりました。

詳しくはこちらのページをご覧ください。 

対象となる方

次のいずれにも該当する方が対象です

(1)助成申請時に夫婦の双方又は一方が和光市内に住民登録がある

(2)当該年度に対象となる治療の範囲において、埼玉県特定不妊治療助成事業の支給認定(初回)を受けられた方(詳しくは、下段の「対象となる治療」の欄をご覧ください)

(3)治療開始時の妻の年齢が43歳未満

(4)令和3年4月1日以降に治療が終了した方 

対象となる治療

埼玉県特定不妊治療助成事業の特定不妊治療(体外受精・顕微授精) 

※ただし、埼玉県不妊治療助成事業実施要綱別表1のC「以前に凍結した胚を解凍して胚移植を実施」した方とF「採卵したが卵が得られない又は状態のよい卵が得られないため中止」された方は対象外となります。

治療範囲については埼玉県不妊治療費助成事業ホームページをご覧ください

助成内容

(1)助成回数は、1組の夫婦につき生涯1回限りとします。

(2)助成金の額は、埼玉県特定不妊治療助成金の額を控除して得た額に対して上限10万円(1,000円未満切り捨て) とします。 

申請手続き

申請期限

治療が終了した日の年度の末日と県の決定通知書による助成決定日から60日を経過した日いずれか遅い日までに申請してください。

 

・提出書類

(1)和光市不妊治療費助成金交付申請書兼請求書(73KB; PDFファイル)

(2)埼玉県不妊治療費助成事業支給決定通知書の写し

(3)埼玉県不妊治療費助成事業不妊治療実施証明書の写し

(4)対象不妊治療を実施した医療機関が発行した領収書の原本

(5)住所確認ができる書類

※(5)は公簿確認ができない場合にご提出ください。

 

・提出方法

窓口又は郵送にて提出できます。(新型コロナウイルス感染症拡大防止のため郵送での提出をお勧めいたします)

・窓口…和光市役所 1階 ネウボラ課 月曜日から金曜日 ※祝日を除く 8時30分~17時15分

・郵送…〒351-0192 和光市広沢1-5   和光市役所 ネウボラ課 母子保健担当宛 

助成金の支給

審査の結果、支給要件に合致している場合は、助成金支給決定通知書を郵送し、後日指定された口座に助成金を振り込みます。支給要件に合致しない場合は、その理由を記載した助成金不支給決定通知書を郵送します。

 その他

(1)検査内容等で、助成金支給の可否判断に不明な点があるときは、医療機関に問い合わせることがありますので、ご承知ください。

(2)虚偽その他不正の手段により、助成金の支給をうけたことが判明したときは、当該助成金の返還をしていただきます。

(3)本事業は、毎年度ごとの予算化により実施する事業ですので、やむを得ない理由により事業の変更・休止等が行われることがあります。あらかじめご了承願います。 

 参考

○ 女性の健康や不妊治療・不育症に関する県の相談窓口

○ 埼玉県不妊治療費助成事業のご案内

こうのとり健診推進事業(早期不妊検査費助成事業)

 

 

 

お問い合わせ

担当名:ネウボラ課

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所 FAX:048-464-1926

メールアドレス:ネウボラ課アドレス

母子保健担当 電話番号:048-424-9087

手当医療担当 電話番号:048-424-9140