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ホームページ > 教育と学習 > 人権 > 法務局等からのお知らせ

法務局等からのお知らせ

全国一斉「子どもの人権110番」強化週間の実施について

  さいたま地方法務局と埼玉県人権擁護委員会は、子どもをめぐる様々な人権問題へ取り組むため、

全国一斉「子どもの人権110番」強化週間として、通常の受付時間を延長するなどし、一人でも多くの

子どもたちから専用相談電話による相談を受け付けます。

 

 1. 期  間       令和3年8月27日(金曜日)から9月2日(木曜日)まで

 2. 時   間       午前8時30分から午後7時まで

                ※ただし、8月28日(土曜日)及び8月29日(日曜日)は、午前10時から午後5時まで

 3. 電話番号    0120-007-110  (全国共通・無料)

              (IP電話からは接続できません。)          

 4. 相談担当者 法務局職員、埼玉県人権擁護委員連合会子ども人権委員会委員

 5. 問合せ       さいたま地方法務局人権擁護課

             電話048-859-3507  

ハンセン病問題に関する親と子のシンポジウムをオンライン開催します。

  ハンセン病元患者やその家族に対する偏見差別をなくすためには、ハンセン病問題に関する正しい知識と、元患者やその家族の方々がおかれている現実を理解し、それを次世代へも継承していくことが必要です。

 当事者の方々の思い、ハンセン病問題に深く関わってこられた方々の声をお聞きください。 

 

 日時:令和3年2月23日(火・祝)配信 (13時30分~15時30分までの予定)

 内容:基調講演

    パネルディスカッション  

 ・参加無料(どなたでも参加できます。) 

 ・手話通訳、パソコン要約筆記あり

  

震災と人権に関するシンポジウムをオンライン開催します。

 災害時における被災者支援や避難所の在り方について、新型コロナウイルス感染症の感染を防止しつつ、どのように人権に配慮すればよいか、これまでの教訓を踏まえながら、皆さんで考えてみませんか。 

 

 日時:令和3年1月31日(日曜日)配信(13:30~15:30までの予定)

 内容:基調報告(避難所を取り巻く現状)

    パネルディスカッション 

 ※参加無料(どなたでも参加できます。) 

 【手話通訳、パソコン要約筆記あり】

 

※申し込み方法等詳しくはこちらから。     

~ワンチームとなって負のスパイラルを断ち切りましょう~

  新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、患者・濃厚接触者、医療従事者などに対する誤解や偏見に基づく差別的取り扱いや言動が見受けられます。

   新型コロナウイルス感染症を理由にした偏見や差別があってはいけません。

    新型コロナウイルス感染症は、誰もが感染しうる感染症です。

   新型コロナウイルス感染症は、誰もが気づかないうちに感染させてしまう可能性のある感染症です。

   病気に対して生じた偏見や差別が受診をためらわせ、感染を拡大させてしまうという負のスパイラルが懸念されます。

  市民がワンチームとなって、この負のスパイラルを断ち切りましょう。

  医療従事者をはじめ、感染リスクと隣り合わせで働いている人々に敬意を払いましょう。

 

 ※相談窓口等埼玉県ホームページはこちらから。 

 

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お問い合わせ

担当名:総務人権課 庶務・人権担当

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所3階

電話番号:048-424-9094  FAX:048-464-1234

メールアドレス: