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ホームページ > 教育と学習 > 歴史と文化 > 文化振興 > 白子地域の顕彰・発信事業 > 古代―和光市の謎 ~地名が語る和光市のルーツとは?~

古代―和光市の謎 ~地名が語る和光市のルーツとは?~

2010年03月27日 18時34分

平成21年度和光市白子地域顕彰・発信事業(2)

古代―和光市の謎 ~地名が語る和光市のルーツとは?~

  • 日時   平成21年10月31日(土曜日) 午後2時から4時
  • 場所   白子コミュニティセンター3階 視聴覚室  地図はこちら
  • 内容   和光市の歴史と地名に関する講演会
  • 講師   宮瀧 交二(みやたき こうじ)氏(大東文化大学准教授)
  • 申込   不要。入場無料、先着70人。


当日はたくさんの市民が訪れ、宮瀧先生が語る和光市の歴史と地名の関係について熱心に耳を傾けました。宮瀧先生のジョークを交えた絶妙な語り口に、会場はたいへん盛り上がりました。
他市や東京都から来てくださった方もいました。

◇◇◇アンケートより◇◇

  • 「分かりやすい説明で、得るものがたくさんありました。」
  • 「新座や新倉など、地名のルーツが渡来人とつながっているのが分かって興味が沸きました。」
  • 「地名は変えず、ずっとこのまま残してほしいと思います。」
  • 「分かりやすく楽しかった。もっと和光市のの古典・歴史・地域について知りたい。」
  • 「今後もこのような企画をお願いします。」

ご来場いただいた皆さん、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)


◇◇◇講演会の様子◇◇◇

 

 

 (1)↑たくさんの人が訪れた場内

 (2)↑講演スタート!

   
 (3)↑資料を片手に語る宮瀧先生  (4)↑宮瀧先生のお話に聞き入る皆さん

お問い合わせ

担当名:総務人権課 文化交流担当

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所3階

電話番号:048-424-9088  FAX:048-464-1234

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