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ホームページ > くらしと環境 > 消費生活 > くらしの緊急情報 > 存在しない名称のメール便の代引き代金を請求する被害が多発しています。

存在しない名称のメール便の代引き代金を請求する被害が多発しています。

2013年06月06日 13時39分

 5月28日ごろから、存在しないメール便の名称を用いてDVDを宅配し、代引き代金として1万9800円を請求する被害が県内で多発しています。

 

 配達伝票に業者名や連絡先は記載されているものの、その連絡先にかけても電話に出ることがありません。また、大手インターネットショッピングモール名をかたっているものの、書かれている店舗名や電話の登録はないとのことです。

 宅配業者をなりすましている可能性が高く、いったん支払ってしまうと、取り戻すことが非常に困難であるため注意が必要です。

 

 代引き商品が届いた場合、身に覚えがなければ受け取らないようにしましょう。

 家族の誰かが注文した可能性があるなど、注文したかどうか分からないときには、不在者票だけを受け取るようにしましょう。

 不審だと思われる宅配業者が自宅又は近所を訪問しているときは、直ちに警察(110番)までご連絡ください。

お問い合わせ

担当名:市民活動推進課 相談・消費者担当

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所6階

電話番号:048-424-9129  FAX:048-464-2090

メールアドレス: