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燃やすごみ関係のよくある質問

2009年08月04日 11時11分

質問

回答

植木の剪定した木や草の処理方法は

 

木は太さ5cm、長さ50cm、一束30cm以下にひもで束ねて出してください。

一度に2束程度、一時的に多量の場合はこちらへ

草は45リットル袋で3つ(燃やすごみ)まで出せます。
かばん等の金属がついているものは、いつ出せば ランドセル、ベルト、靴などの革やゴム製品で金属が取り外せれば「燃やすごみ」で出してください。取り外せない場合は、「その他ごみ(不燃)」として出してください。
乾燥剤、保冷剤、使い捨てカイロは「燃やすごみ」? 「燃やすごみ」で出してください。
「生ごみ」は水分を切って出したほうが良い? 「生ごみ」の水分を切って排出することは、ごみの減量効果や悪臭対策及び燃焼効率が良くなり、経費の節減になりますので水分を切って排出してください。
 

お問い合わせ

担当名:資源リサイクル課清掃センター

住所:〒351-0111 和光市下新倉6-17-1(清掃センター内)

電話番号:048-464-5300 FAX:048-467-3277

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