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医療ごみ

2015年06月09日 17時18分

在宅医療で発生した医療ごみの出し方  

在宅医療で発生したごみは、以下の方法で処分してください。
液体を入れたままごみに出さないでください。

 輸液用バッグ、チューブ、カニューラ、カテーテル、マスク、手袋、紙おむつ、薬液ボトル(プラスチックマークの入っていないもの、汚れているもの)、薬

 可燃ごみ
 溶液びん  びん
 薬液ボトル(プラスチックマークの入っているきれいなものに限る)  プラスチック
 注射針、注射器、点滴針  処理困難ごみ⇒病院に返却
        

医療器具、感染性医療廃棄物について

医療器具・感染性医療廃棄物は、市では処理することができません。医療機関等にご相談ください。

 

 

お問い合わせ

担当名:資源リサイクル課清掃センター

住所:〒351-0111 和光市下新倉6-17-1(清掃センター内)

電話番号:048-464-5300 FAX:048-467-3277

メールアドレス: