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紙・布

2020年07月17日 09時43分

収集日

  • 収集日の朝、8時30分までに決められた集積所にお出しください。
     (ごみ収集後及び、収集日以外には絶対に出さないでください。)
  • 集積所がわからない場合は、ご近所・自治会長・管理人にお尋ねください。

収集曜日

収集地区
 月曜日 白子4丁目、中央1・2丁目、
新倉3~8丁目、下新倉1~6丁目
 火曜日 白子1・2丁目、丸山台1~3丁目
 水曜日 白子3丁目、新倉2丁目
 木曜日 新倉1丁目、本町
 金曜日 南1・2丁目、諏訪、広沢、西大和団地、
諏訪原団地

紙の出し方

  • 品目ごとにひもで束ねて出してください。
  • 雨の日に出すことはできますが、なるべく次の収集日に出してください。 
ごみの種類 出し方 ご注意ください
新聞
  • 新聞紙、折込チラシもいっしょに、ひもで束ねて出してください。 
  • 1回の収集につき3束まで出せます。
  • 4つ折りでは高さ40cm、2つ折では高さ20cmまで 
  •  油や食べ物の残りなど汚れがついたもの、線香やせっけんの箱など匂いのついているものは「燃やすごみ」として出してください。
段ボール
  • 箱はたたんで、ひもで束ねて出してください。
  • 1回の収集につき3束まで出せます。
  • 油や食べ物の残りなど汚れがついたもの、線香やせっけんの箱など匂いのついているもの、プラスチックやアルミ箔のはり合わさったものは「燃やすごみ」として出してください。 
  • 止め金具ははずして「その他のごみ」として出してください。 
紙パック

      紙パックの出し方 1洗う、2切り開く、3乾かす、4まとめる                                  

  • ひもで束ねて出してください。
  • 注ぎ口のプラスチックは切り取って「プラごみ」へ
  •  内側が銀色のものは「燃やすごみ」として出してください。

 ※紙パックは優秀なリサイクル資源であることをご存知でしょうか。(全国牛乳容器環境協議会)
 
もったいないことに、半分以上の紙パックはリサイクルされずに捨てられています。きちんとした分別をお願いします。

雑誌・雑紙
  • ビニール、金具など紙以外の材質のものははずして、紙だけにして、ひもで束ねて出してください。 
  • 1束の高さは40cmまで
  • 1回の収集につき3束まで出せます。
  • 種類は、本、雑誌、カタログ等とじてあるもの、お菓子やおもちゃの空き箱など容器板紙
  • 油や食べ物の残りなど汚れがついたもの、線香やせっけんの箱など匂いのついているもの、点字用紙、和紙、写真、紙コップ、圧着はがき、感熱紙などのリサイクルできない紙は、「燃やすごみ」として出してください。 
  • リサイクルできない紙については、公益財団法人古紙再生促進センターのホームページをごらんください。

布の出し方

濡れると再利用できなくなるため、雨の日と雨の恐れがある日は出さないでください。

ごみの種類 出し方 ご注意ください
布類
衣料品、肌着、毛布、カーテン、シーツ、タオル等切らないでそのままのもの
  • 透明袋に入れて袋の口を縛ってください。
    (汚れ防止のため)
     
  • 1回の収集につき3袋まで出せます。
  • 汚れ・臭いのあるもの、濡れたもの、破れているもの、綿や羽毛入りものは「燃やすごみ」として出してください。
  • 衣服の多くはそのまま再利用するため、ボタンを取ったり切ったりしないでください。 

お問い合わせ

担当名:資源リサイクル課

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所6階 

メールアドレス:  メール

電話番号:048-424-9153 FAX:048-464-1192