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ホームページ > 健康と福祉 > 国民年金 > 保険料納付免除制度・納付猶予制度

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保険料納付免除制度・納付猶予制度

2019年09月05日 15時11分

納付免除制度

 国民年金第1号被保険者の方で、収入が少ない等の経済的な事情で保険料の納付が困難な場合には、 申請して承認を受ければ、保険料の全額又は一部が免除される制度があります(学生の方は、学生納付特例以外の申請はできませんのでご注意ください。)。
 「申請者本人」、「申請者の配偶者」及び「世帯主」の所得が一定額以下の場合に、所得に応じて保険料が免除されます。また、災害・失業等を理由とした特例免除もあります。
 免除の承認を受けた期間は、年金受給資格に算入されますが、老齢基礎年金の年金額を計算する際は、一定の割合で減額されます。
 免除の承認を受けた期間については、10年までさかのぼって保険料を納める(追納)ことができます。 

令和元年8月の前線に伴う大雨災害で被災された方へ

免除の種類 

  1. 全額免除
  2. 4分の3免除(4分の1納付)
  3. 半額免除(半額納付)
  4. 4分の1免除(4分の3納付) 

  (注意) 全額免除以外の一部免除を承認された場合、免除された部分以外の保険料納付(例えば、4分の3免除であれば、4分の1の納付)が期間内にされない場合、保険料未納期間として取り扱われます。 

申請できる期間 

  1.過去期間・・・申請書が受理された月から2年1か月前まで
    2.将来期間・・・翌年6月(1月~6月に申請したときは、その年の6月)分まで

手続きに必要なもの

  1. 年金手帳又は基礎年金番号のわかるもの(納付書等)
  2. 認印
  3. 失業を理由とするときは、離職票又は雇用保険受給資格者証(詳細については日本年金機構ホームページをご確認ください。) 

申請先

  市役所健康保険医療課

 

納付猶予制度

 50歳未満の方で、保険料の納付が困難なときは、申請して承認を受ければ、保険料の納付が猶予されます。
 「申請者本人」及び「申請者の配偶者」の所得が一定額以下の場合に、保険料の納付が猶予されます。また、災害・失業等を理由とした特例免除もあります。
 猶予の承認を受けた期間は、年金受給資格に算入されますが、老齢基礎年金の年金額には、反映されません。
 猶予の承認を受けた期間については、10年までさかのぼって保険料を納める(追納)ことができます。 

申請できる期間 

  1.過去期間・・・申請書が受理された月から2年1か月前まで
            ※平成28年6月以前の期間は、30歳未満であった期間が対象となります。
  2.将来期間・・・翌年6月(1月~6月に申請したときは、その年の6月)分まで

手続きに必要なもの

  1. 年金手帳又は基礎年金番号のわかるもの(納付書等)
  2. 認印
  3. 失業を理由とするときは、離職票又は雇用保険受給資格者証(詳細については日本年金機構ホームページをご確認ください。) 

申請先

  市役所健康保険医療課

 

法定免除

障害年金2級以上の受給資格のある方や生活保護法における生活扶助を受けている方などは、届け出により保険料の全額が免除されます。 

市役所健康保険医療課 保険料年金担当 電話番号:048-424-9139 

川越年金事務所 電話 049-242-2657

   〒350-1196 川越市脇田本町15-13 東上パールビル3F

ねんきんダイヤル 0570-05-1165 (IP電話・PHS 03-6700-1165)

日本年金機構

お問い合わせ

担当名:健康保険医療課

保険料年金担当 電話番号:048-424-9139

住所:〒351-0192 和光市広沢1-5 市役所1階 FAX:048-463-8815

メールアドレス: