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ホームページ > 健康と福祉 > 健康づくり・医療 > 成人の健(検)診 > 無料クーポン券(子宮頸がん検診・乳がん検診)のご案内

無料クーポン券(子宮頸がん検診・乳がん検診)のご案内

感染症の拡大、天候・自然災害等により、事業の日程を変更する場合があります。
日程については、広報わこうや市ホームページをご確認のうえ、お申し込みください。

無料クーポン券(子宮頸がん・乳がん検診)について

「令和3年度 新たなステージに入ったがん検診の総合支援事業(子宮頸がん検診・乳がん検診)」を実施いたします

これらの事業は、近年増加傾向のがんの早期発見と早期治療、正しい健康意識の普及と啓発を目指しております。
対象となる方には、子宮頸がん・乳がんに関する検診手帳や、自己負担額が無料となるクーポン券を6月中旬以降にお送りします。

これらの無料クーポン券は集団健(検)診、個別健(検)診どちらでも使用できます。

クーポン券の対象年齢は下記の表をご確認いただき、無料クーポン券(「各がん無料検診のご案内」(A4版)の上の部分を切り離して使用)がお手元に届いていない方や年度途中で転入して来られた方は、健康保険医療課ヘルスサポート担当(保健センター内)まで、お問い合わせください。

転入の方で、前住所地で検診を受診した方は、対象外です

(参考)  がんによる死亡率 (588KB; PDFファイル) 

無料クーポン券(子宮頸がん・乳がん検診)の有効期限

無料クーポン券には有効期限があります。
クーポン券がお手元にある方はぜひ有効活用し、検診を受けましょう。
期限終了間際は受診の予約が込み合うことがありますので、早めに受診してください。

下記の対象年齢に該当する方で、転入等で無料クーポン券がお手元にない方は保健センターまでご連絡ください。 

 種類  有効期限
 子宮頸がん検診無料クーポン券   令和4年 1月31日(月曜日)
  乳がん検診無料クーポン

令和4年2月の女性特有のがん検診で使用可能です

クーポン券の対象者は、毎年変わります
通常、自費で子宮頸がん検診や乳がん検診を受けると6,000~10,000円ほどかかります
今年度、無料クーポン券がお手元に届いた方は、この機会に、ぜひ検診を受けましょう

 

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無料クーポン券(子宮頸がん・乳がん検診) 見本 

 

 

 

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無料クーポン券(子宮頸がん・乳がん検診) 対象者

☆受診日当日に和光市に住民登録のある方
☆基準の年齢は、令和3年4月1日時点の年齢です

 子宮頸がん  乳がん
 年齢 対象者   生年月日  年齢 対象者   生年月日
 20歳  全員  平成12年4月2日~平成13年4月1日  20~29歳  無料クーポン券、市のがん検診ともに対象外
 25歳  全員  平成7年4月2日~平成8年4月1日
 30歳  全員

 平成2年4月2日~平成3年4月1日 

 30~39歳  無料クーポン券は対象外、自己負担額(700円)で市のがん検診は受診可
 35歳  全員  昭和60年4月2日~昭和61年4月1日
 40歳  全員  昭和55年4月2日~昭和56年4月1日  40歳  全員  昭和55年4月2日~昭和56年4月1日
 41歳以上  無料クーポン券は対象外、自己負担額(集団検600円、個別700円)で市のがん検診は受診可  45歳  全員  昭和50年4月2日~昭和51年4月1日
 50歳  全員  昭和45年4月2日~昭和46年4月1日
 55歳  全員  昭和40年4月2日~昭和41年4月1日
 60歳  全員  昭和35年4月2日~昭和36年4月1日

クーポン券対象外の年齢の方(年齢によって、受診できる検診が異なります)も、自己負担額は必要ですが、子宮頸がん検診・乳がん検診を受けられます

子宮頸がん・乳がん検診を受診できない方

子宮頸がん検診

 (1)検査日に生理中の人
 (2)子宮全摘出の人
 (3)子宮がんで治療中、経過観察中の人
 ☆妊娠中の人は妊婦検診でお受けください
 ☆性交渉の経験のない人は受けられないこともあります

乳がん検診

 (1)乳がん又は乳房の疾患で治療中、経過観察の人
 (2)豊胸手術を受けた人(挿入物の破損等トラブルが起こる可能性があり、また挿入物により病変を映し出すことができないため)
 (3)妊娠中の人、又は妊娠の可能性がある人
 (4)授乳中の人(乳腺が発達しており正確な診断が困難であるため)
 (5)乳房にしこり等の自覚症状がある人
 ☆授乳終了後6ケ月を経過してから受診してください

次の人は受診できるか主治医にご相談ください
(1)ペースメーカーをご使用になられている人
(2)V‐Pシャント(水頭症)手術を受けた人
 

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 子宮頸がん・乳がん検診 実施期間 

令和3年 7月1日(木曜日 ~ 令和4年 1月31日(月曜日)

 

子宮頸がん・乳がん検診 受診方法

個別健診集団健診 (女性特有のがん検診含む)の二つの受診方法があります。

 

  個別健診の場合  

 下記の医療機関で受診することができます。

希望の医療機関を選んで、直接お申込みください

検診当日、「本人確認書類」 「クーポン券」(対象の方には6月中旬以降に送付)を持参のうえ、契約医療機関で問診票に記入し、受診してください

必ず健診結果を医療機関で受けとってください

 
下記一覧表のPDFはこちら(887KB; PDFファイル)

                                                

 

  集団健診の場合

 集団健診の詳細はこちら

 

  女性特有のがん検診(集団検診)の場合

女性特有のがん検診の詳細はこちら

 

 

和光市が契約している医療機関 

和光市(53KB; PDFファイル)

朝霞市、新座市、志木市の契約医療機関についてはこちら

 

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受診の際の注意事項

期間内に1回のみの受診となります

無料クーポン券の対象となっていない検診を受けたい方 ・・・ 各検診で対象者が異なります
(年齢は検診受診日の年齢)

 肺がん  40歳以上の男女
 大腸がん
 胃がん
 乳がん  マンモグラフィ1方向

 30~39歳、
 50歳以上の女性

 マンモグラフィ2方向  40~49歳の女性
 子宮がん

 20歳以上の女性 

 前立腺がん

 55歳以上の男性

転居等、異動のご予定がある方は、住民票の届出のある市町村が検診の実施主体になります。
異動後に受診したい場合は、異動先の市町村窓口へお問合せください

 

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お問い合わせ

担当名:健康保険医療課 ヘルスサポート担当(保健センター)

住所:〒351-0106 和光市広沢1-5-51  保健センター

電話番号:048-465-0311(予防接種・こころの相談・食育関係)

       048-424-9128(成人の健康診断・健康づくり関係)

FAX:048-465-0557

メールアドレス: