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ホームページ > 健康と福祉 > 健康づくり・医療 > 感染症・病気の流行と予防 > 新型コロナウイルスに関する情報 > 中国武漢からの帰国者及びクルーズ船からの下船者の対応について

中国武漢からの帰国者及びクルーズ船からの下船者の対応について

最新情報 

クルーズ船乗員の退去について(3月16日)

税務大学校で健康観察中のクルーズ船乗員については、3月16日に全員退去しました。 
本日付けにてすべての健康観察中の方が退去しています。

クルーズ船乗員の新型コロナウイルス感染症について(3月12日)

税務大学校で健康観察中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」乗員(84人)に実施したPCR検査の結果1名の陽性が確認された(無症状病原体保有者)のため、医療機関に搬送、現在入院中。

クルーズ船乗客の退去について(3月8日) 

税務大学校で健康観察中のクルーズ船乗客については、3月8日に全員退去しました。

チャーター機第5便乗客の退去について(3月3日)

税務大学校で健康観察中のチャーター機第5便乗客については、3月3日に全員退去しました。 

クルーズ船乗員の新型コロナウイルス感染症について(3月2日)

2月27日から3月1日にかけて下船し、税務大学校で健康観察中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」乗員(238人)のうち、2月29日に発熱の症状があった3名のPCR検査を実施したところ、1名の陽性が確認されました。 

クルーズ船からの下船者の滞在について(3月1日) 

 2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された乗員について、市内の税務大学校にて経過観察のため滞在することになりました。また、すべての乗員が下船しました。

クルーズ船からの下船者の滞在について(2月28日) 

 2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された乗員について、市内の税務大学校にて経過観察のため滞在することになりました。

クルーズ船からの下船者の滞在について(2月27日) 

 2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された乗員について、市内の税務大学校にて経過観察のため滞在することになりました。

クルーズ船下船者の新型コロナウイルス感染症について(2月27日)

税務大学校において2月22日~2月25日に検体採取を実施した結果、5検体の陽性(うち無症状病原体保有者5検体)が確認され、都内の病院に搬送されました。

クルーズ船からの下船者の滞在について(2月22日) 

 2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された方々で、経過観察を要する方(PCR検査結果は陰性)については、市内の税務大学校に滞在することになりました。

中国武漢からの帰国者及びクルーズ船からの下船者の滞在について(2月17日)

本日、チャーター機第5便にて武漢から羽田空港に帰国された方々及びクルーズ船からの下船された方々について、検査後症状がない方については、市内の「税務大学校和光校舎」にて経過観察のため滞在することになりました。

クルーズ船からの下船者の滞在について (2月16日)

 2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された方々(70歳以上の高齢者など)の15名が、税務大学校にて経過観察のため滞在しています。 

武漢からの帰国者の施設滞在者帰宅について(2月14日)

中国の武漢からチャーター第2便で帰国し、市内の国の施設に滞在していた199人がウイルス検査を受けた結果、全員が陰性で新型コロナウイルスへの感染が確認されなかったことを受けて、国が用意したバスなどで本日9時過ぎから順次帰宅を開始し施設を出発しました。  

クルーズ船からの下船者の滞在について (2月14日)

2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から下船された方々(80歳以上の高齢者で持病がある人など)の11名が、税務大学校にて経過観察のため滞在しています。 

市長コメント R2.3.19

 本年1月31日、中国・武漢市からの帰国者が国立保健医療科学院に一時滞在したことに端を発し、その後もクルーズ船の乗船者及び乗務員が税務大学和光校舎に随時一時滞在しておりました。
 市といたしましては、これを受け、国等に対し市民を含め外部に決して感染が広がらないよう万全の体制で取り組んでほしいと申し入れをするとともに、市民の皆さまには市ホームページ等を通じ情報提供してまいりました。
 3月16日には、税務大学校に一時滞在するクルーズ船の乗務員が全て退所したことで、市内にある国の機関への一時滞在につきましてはひとまずの区切りがつきました。これまで一時滞在期間中、懸命に取り組んだ国や県等の職員をはじめクルーズ船会社の社員など全ての方々のご苦労に感謝申し上げます。また、ご理解いただいた地域の皆さまに心から御礼申し上げます。
 今後につきましては、引き続き、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため和光市新型コロナウイルス対策本部を適宜開催し全庁的・組織横断的に取り組むとともに、市民の皆さまが不安に感じることがないよう適切な情報提供に努めてまいります。

市長コメント(R2.3.19) (45KB; PDFファイル)
市長コメント(R2.2.14)(53KB; PDFファイル)
市長コメント(R2.2.4)(51KB; PDFファイル)
市長コメント(R2.1.31)(37KB; PDFファイル) 

施設等について現時点で分かっていること 

施設に入所される方は、検査で陰性となった方で、最長2週間滞在される。宿泊施設は、個室でバス・トイレ付であり、食事は弁当が支給され、原則個室内で過ごしていただくため外部との接触はない。

入所者の対応は、内閣府の対策チームが行うため、施設内に勤務している者との接触はない。

施設から出されるごみは、事業系のごみとして処理するため、市の収集と混ざることはない。

施設内には、医師、看護師、県の職員が24時間待機し、万全の体制をとっている。