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ホームページ > 健康と福祉 > 介護福祉 > 和光市介護保険事業計画(長寿あんしんプラン) > 第7期和光市介護保険事業計画(長寿あんしんプラン)

第7期和光市介護保険事業計画(長寿あんしんプラン)

2018年04月02日 10時26分

高齢者を取りまく状況として、団塊の世代全てが75歳以上になる2025年(平成37年)、さらには団塊ジュニア世代が65歳以上になる2040年(平成52年)を見据えて、制度の持続可能性を確保するとともに、高齢者ができる限り住みなれた地域で自立した生活を続けていけるよう、医療や介護、介護予防、住まい、日常生活などの支援が地域で受けられる地域包括ケアシステムを構築・推進していく必要があります。和光市では前期計画以前から地域包括ケアの推進に取り組んでおりましたが、第7期長寿あんしんプランでは、「地域包括ケアシステムの完全機能化による市民の生活の質(QOL)の向上」を基本目標とし、その達成に取り組んで行きます。

具体的には、コミュニティケア会議による包括ケアマネジメント、介護予防と重度化防止の徹底、在宅介護と在宅医療の連携等、これまで和光市が先駆的に進めてきた取組の強化に加え、元気高齢者を増やすための介護予防拠点の充実や総合事業の効果を高める地域における互助力の強化、認知症高齢者対策、高齢者に対する住まい確保の取組等を基本方針に掲げ、第7期長寿あんしんプランを策定しています。


 第7期和光市介護保険事業計画はこちら(9240KB; PDFファイル)

 

【ダイジェスト版】第7期和光市介護保険事業計画はこちら(1787KB; PDFファイル)