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都市農村交流
佐久市では、豊かな自然を活かした農業体験事業を行っています。懐かしい田園風景に触れながら農業体験してみませんか?
各事業の詳細については、下記の連絡先、ホームページでご確認ください。
| 長野県佐久市農政課 〒385-8501 長野県佐久市中込3056 電話番号:0267-62-3203(直通) ホームページ:http://www.city.saku.nagano.jp/cms/html/entry/4315/359.html (田んぼオーナー、農園・田んぼ体験、蕎麦体験) http://www.city.saku.nagano.jp/cms/html/entry/1497/251.html (りんごオーナー制) |
田んぼオーナー&陶芸体験
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龍岡城五稜郭のお膝元で田んぼ&陶芸体験 田んぼオーナーや陶芸体験を通じて『土』とふれあってみませんか? |
●募集定員 10オーナー先着順(1オーナー5名様まで)
● 年 会 費 1オーナー 35,000円
●参加特典 田んぼで採れたお米を収穫量に応じて各オーナーに分配します(30kg補償)。
体験の機会ごとに、畑で採れた新鮮な野菜などのお土産をご用意します。
●留意事項 ・現地までの交通費、軍手・長靴などの消耗品等は、自己負担となります。
・りんご狩りの時の持ち帰り分など、一部に年会費以外の費用がかかります。
・体験の様子は、広報誌、観光情報誌などに掲載することがあります。
【体験メニュー(予定)】
| 田植え体験 | 5月26日(土) | 千曲川の清冽な水の張った田んぼに、昔ながらのやり方で稲の苗を手植えします。近所の園児たちもかわいいお手伝いをしてくれる予定です。 昼食後は、希望者を参加費無料の陶芸体験にご案内。 オリジナルマグカップを作ってみましょう!! |
| 夏草刈り & 野菜収穫体験 | 8月 4日(土) | 田んぼや畔の草刈りを行います。低農薬ゆえの大変な作業です。また、農家の皆さんが畑で丹念に育てたジャガイモ・とうもろこしなどの夏野菜収穫や、5月に引き続き陶芸体験も再開催します。前回作ったマグカップも出来上がる予定です。 そしてこの日は、地域の伝統祭事『臼田よいやさ』の開催日でもあります。 |
| 稲刈り体験 | 10月 6日(土) | いよいよ収穫です。刈り取った稲を「はぜかけ」にして天日干し作業をします。 |
| 収穫祭 (りんご狩り体験、餅つき体験) |
11月10日(土) | 採れたお米をいただきます。炊き立ての新米と地元の蔵で醸した地酒をいただきながら、農家の皆さんと収穫を祝います。信州銘産のリンゴ狩りや酒蔵見学も行きましょう!! |
田んぼオーナー制
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田んぼオーナーになりませんか? 首都圏からのアクセスが良好な佐久市は、豊かな自然と懐かしいふるさと風景がたくさん残る佐久の地で、土に触れ、季節を感じ、汗を流しながら一緒にお米を育ててみませんか?参加者の皆さんで800㎡の田んぼのオーナーとなり、プチ農家として、様々な農作業体験・ふるさと体験をしましょう! |
●募集定員 10オーナー(1オーナー5名様まで)
● 年 会 費 1オーナー 35,000円
●参加特典 収穫祭開催時に、採れたお米を各オーナーに分配します。
体験の機会ごとに、畑で採れた新鮮な野菜などのお土産をご用意します。
●留意事項 ・年3回以上参加することが条件となります。
・現地までの交通費、軍手・長靴などの消耗品等は、自己負担となります。
・体験の様子は、広報誌、観光情報誌などに掲載することがあります。
【イベント概要(予定)】
| 田植え体験 | 5月26日(土) | 昔ながらの手法で稲の苗を手で植えていきます。清々しい初夏の風を感じながら、土の温もりと湧水の冷たさにふれてみましょう。 畦では山菜採りも楽しめます。 |
| 夏野菜収穫体験 | 7月28日(土) | 農家の皆さんが丹念に育てた夏野菜を収穫します。ジャガイモやカボチャなど獲れたて野菜で信州名物『おやき』作りにも挑戦。 体験収穫後は、地元酒造など市内散策ツアーに!! |
| 稲刈り体験 | 9月29日(土) | 収穫の秋、黄金色に稔った稲を刈り取って、「はぜかけ」にして天日干し。ズッシリとした稲の重みに収穫の喜びと大変さを感じることでしょう。体験翌日は、無形民俗文化財に指定されている『湯原式三番』の上演日です。 |
| 収穫祭 (りんご狩り体験、餅つき体験) |
11月17日(土) | 清水に潤され、太陽をたくさん浴びたお米はモチモチふっくら。炊き立ての新米と地元の蔵で醸した地酒をいただきながら、農家の皆さんと収穫を祝います。信州名産のりんご狩り、新米を使った餅つき体験も!! |
農園体験&田んぼ体験
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豊かな自然に囲まれて農業体験 首都圏からのアクセスが良好な佐久市は、豊かな自然と懐かしいふるさと風景がたくさん残る佐久の地で、土に触れ、季節を感じ、汗を流しながら一緒にお米を育ててみませんか?参加者の皆さんで800㎡の田んぼのオーナーとなり、プチ農家として、様々な農作業体験・ふるさと体験をしましょう。 |
●募集定員 20グループ(1グループ5名が目安)
●参加費用 40,000円(1グループ)
●特記事項 ・体験の際は、お食事を用意します。
・体験時以外の農作業指導は、その都度対応しますので、事前にご連絡ください。
・田んぼで採れたお米を1グループ30kg差し上げます。
・収穫期を迎えた野菜は、連絡があれば収穫物の梱包・送付を3,000円で行います。
・宿泊希望の方は、近隣の宿泊施設をご紹介します。
・この『農園体験&田んぼ体験』以外にも、様々な体験プランが用意されています。
【イベント概要(予定)】
| 農園作業体験 | 通年 | 『青空農園』で農作業体験ができます。農業のプロである指導員が農作業のサポートをしますので、初めての方でも安心。年6回の体験機会はもちろん、ご自分の時間があるときに来場して作業もできます。 |
| 農園開き & じゃがいも植え付け |
4月 7日(土) | 『青空農園』で農作業が体験できます。畑をクワで耕して、参加者共同の畑にじゃがいもを植え付けます。自分用の農園には好きな野菜を植えてみましょう。 |
| 田植え体験 | 5月26日(土) | 土の感触を味わいながら、一本一本手作業による田植えを行います。田植え機による機械作業も体験できますので挑戦してみましょう。 |
| 夏草刈り | 7月21日(土) | 稲の生長ぶりを観察しつつ、田んぼの中や畦の草を刈って、農薬に頼らない米作りを行います。農園の手入れにも精を出しましょう。 |
| 夏の収穫祭 | 8月25日(土) | 農園で採れた野菜たちをバーベキューで頂きます。受入団体や参加者同士の懇親も深まります。 |
| 稲刈り体験 | 10月 6日(土) | 実った稲を、鎌による手刈りやバインダーによる機会刈りで収穫します。「はぜ棒」に稲を吊るして天日に晒す『はぜ掛け体験』もやってみましょう。 |
| 脱穀体験 & 秋の恵み感謝祭 |
10月27日(土) | ハーベスターという機械を使って、お米を稲から取り出す脱穀を体験します。秋の恵み感謝祭では、新米を味わったり餅つき体験をしたりします。 |
信州・佐久市発 蕎麦まるごと体験
| 『年越し蕎麦は自分の手で』 澄んだ空気、清らかな水、昼夜の寒暖差、高原特有の霧・・・ 美味しい蕎麦が育つ環境が整った信州は、全国的に名高いそば処です。この信州・佐久の望月地区で、そばの種まきから収穫・脱穀・そば打ちまで、そばを巡る様々な体験を行ってもらうのが『蕎麦まるごと体験』です。 |
●募集定員 10グループ(1グループ5人まで)
●参加費用 40,000円(1グループ)
●参加特典 ・年末に、ご自分で育てたそばの粉で『年越し蕎麦』を打ってお届けします。
・感謝祭開催時に、栽培したそば粉1kgと、脱穀した清流米5kgを差し上げます。
・体験の機会ごとに、そば粉を使用したお昼ごはんをご用意します。
●留意事項 ・現地までの交通費、軍手などの消耗品は自己負担となります。
・感謝祭時の飲料代など、一部実費のかかる場合があります。 (事前にお知らせします。)
・気候や災害等で予定どおりの収穫ができない場合があります。
【イベント概要(予定)】
| そば蒔き体験 | 7月21日(土) | 畑にそばの種を蒔きます。 順調に育てば、種蒔きからおよそ1か月後にキレイな白い花が咲きます。 |
| そば刈り体験 | 9月29日(土) | そば蒔きからおよそ2か月半で収穫を迎えます。 昔ながらの方法で、そばの実を収穫してみましょう。 |
| 稲の脱穀体験 | 11月3日(土) | そば作業はいったん休憩。 せっかくの田舎体験の機会に、清流が育てた無農薬米の脱穀をしてみましょう。 |
| 感謝祭 | 11月17日(土) | 収穫に、そして出会いに感謝して、感謝祭を開きます。 自分で育てたそば粉を使ってそばを打ちましょう。 |
りんごオーナー制
| 平成24年度りんごオーナー募集!! 佐久市のりんご「ふじ」は、清涼な澄んだ空気と、自然に恵まれた高原で、卓越した栽培技術によって、ひとつひとつ大切に育てられています。「りんごオーナ制度」は、りんごの木を年間契約し、りんごへの名入れのほか、花摘み、実摘みなど、花見から収穫までを、体験します。 |
●申込方法 郵便振込取扱表(郵便局)に必要事項をご記入の上お振込ください。
※振込を持って領収とさせていただきます。
・口座番号 00570-3-40188
・加入者名 佐久平りんご生産組合
・通信欄 ご希望のコース、本数 (紹介者がいる場合はその方のお名前)
・払込人 郵便番号、住所、氏名、電話番号
・申込期限 平成24年4月15日(金) (余裕があれば、期限後でも受付けます。)
受付返信として、4月下旬に「圃場案内」をお送りします。
●生産者 郵自家製堆肥使用、低農薬栽培によるりんご栽培農家で組織する
「佐久平りんご生産組合」
代表 臼田 弌彦(うすだ かずひこ)
電話 090-4756-6819
URL http://www9.ocn.ne.jp/~umeya-kj/
●品種 わい化(低木)ふじ (りんご1個当たりの大きさ200gから300g程度)
●コース Aコース 1本 21,000円
Bコース 1本 31,000円
●収穫日 平成24年11月24日(土)・25日(日)両日限定
Aコース3箱、Bコース4箱分まで無料(梱包材含む)。
追加1箱分につき500円
※収穫に来られない方には宅配便(着払い)で送付します。
10~20kgの箱を1~3回に分けて送ることもできます(例 12月・1月・2月)。
11月は収穫作業が忙しく配送が遅れることもありますのでその旨ご了承ください。
●受入本数 500本
●体験会 農業体験は、以下の日程で行われます。是非現地へお越しください。
花見・花摘み体験会 平成24年 5月 4日(金)祝日
実摘み体験会 平成24年 6月 3日(日)
りんご名入れ体験会 平成24年 9月23日(日)
葉摘み体験会 平成24年10月 7日(日)
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