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納税証明書
納税証明書の手数料は、証明書一年度一税目に付き200円です。
滞納のある人(納期限を過ぎている人)は、滞納額が記載された納税証明となります。納付後およそ3週間以内に納税証明書を請求される場合は、領収証書を持参の上、収納課窓口(2階)までお越しください。
注) 個人の所得(児童手当用含む)の証明、課税・非課税の証明が必要な方はこちらへ
発行の方法
発行する場所
市役所収納課窓口(2階)
駅出張所
牛房出張所
坂下出張所
受付時間
午前8時30分~午後5時15分 (土・日曜日、祝日を除く)※駅前出張所のみ土・日曜日の発行が可能です。
(手書きによる発行は不可。以下に記載の「納税証明書の交付申請時の注意事項」を参照。)
申請に必要なもの
窓口で申請書を記入いただき、以下のものを確認します。
本人又は生計を一にする親族が申請する場合
- 本人又は親族の身分証明書(公的機関が発行したもの。運転免許証、パスポート、健康保険証等)
上記以外の人(代理人)が申請する場合
- 委任状
- 代理人の身分証明書(公的機関が発行したもの。運転免許証、パスポート、健康保険証等)
法人の場合
- 代表者印又は代表者印の押印のある委任状
- 申請者(代理人の場合は代理人)の身分証明書(公的機関が発行したもの。運転免許証、パスポート、健康保険証等)
納税証明書の交付申請時の注意事項
納税証明書は、納付された金額を確認して発行します。金融機関で納付されてから収納課で確認後コンピュータ処理されるまで約2週間かかります。
納付した日から2週間以内のときは、あらかじめ収納課に確認されるか、領収証書、記帳済みの通帳(口座振替の人)など納付確認ができるものを持参し、収納課窓口で申請してください。(この期間は、出張所では発行できません。)
軽自動車税の納税証明書
車検用(継続検査用)の場合
車検用(継続検査用)、軽自動車(三輪・四輪)及び二輪の自動車検査証の交付を受けるときに滞納がないことを証明します。手数料は無料です。
なお、車検用には、納税通知書に付いている証明書が使用できます。
その他で使用する場合
上記以外の用途(譲渡・その他)に使う場合の手数料は証明書一年度一税目に付き200円です。
郵送による証明書の申請
窓口へ来られない場合、郵送で申請ができます。以下の事項を便箋等の紙に記入するか、申請書を印刷して必要事項を記入し、郵送してください。
申請書 納税証明書交付申請書ダウンロード(14KB; PDFファイル)
手書きの場合の記入必要事項
- 現住所
- 住所(和光市での住所)
- 氏名
- 生年月日
- 電話番号(日中連絡のつくものを必ず記入してください)
- 納税証明の欄の中から希望する税目の番号を選んでください
- 証明年度
- 必要枚数
- 証明書の使用目的(詳しくご記入ください)
同封するもの
- 申請書(又は上記の事項を記入した用紙)
- 郵便局の定額小為替 ※証明書1年度1税目に付き200円です。
※車検用軽自動車税納税証明書は無料となります。
※定額小為替証書は未記入でお願いします。 - 返信用封筒 ※郵便切手を貼り、宛名を明記してください。
インターネットでの申請・届出サービス
登録手続が必要です。詳しくは、市ホームページの「和光市申請・届出サービス」をご覧いただくか下記担当までお問い合わせください。
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※「Weblio」辞書内の用語の解説ページに移動します。





