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和光市防犯計画
- 意見の提出者数1名
- 意見の提出件数12件
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意見の概要 |
市の考え方 |
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1 |
防犯計画(案)の記述の順番を市民・地域の役割(取組み)、事業所の役割、行政の役割(取組み)の順序で記述してはどうか。 |
「和光市くらし安全防犯条例」に掲載されている順序に沿って作成しているため、整合性を図る上でも市・市民等・事業者の順で作成していきます。 |
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2 |
各事項に関して、関係課ごとに施策・役割を明記し、評価を行い、公表する。 |
評価及び公表につきましては、今後の課題とします。 |
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3 |
講演会・講座・ワ-クショップを有効・効率的に実施するために、必要項目・内容、実施時期等を具体的に明示してもらいたい。 |
講演会・講座・ワ-クショップを開催に当たってその都度内容等が変りますので、それぞれの時期に合わせて周知していきます。 |
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4 |
防犯リ-ダ-育成のための講習会・講座を継続的に開催し、履行者に資格を与え、ボランティアとして登録する。今後、防犯活動の中心となって活躍してもらう。(有償も検討する) |
講習会・講座を継続的に開催して、防犯リ-ダ-を育成していきますが、有償については、現段階では考えておりません。 |
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5 |
既存の団体・グル-プのネットワ-ク化を推進し、防犯計画を実践する組織体制として「和光市防犯連絡協議会」を立ち上げ、定例的連絡会を毎月実施する。 |
名称は未定でありますが、防犯計画を実践するための組織体制を整備します。これは、計画案の3ペ-ジに記載してあります。 |
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6 |
「防犯マニュアル」「処理マニュアル」を作成し、配布・周知方法等を明示する。 |
計画案の5ペ-ジに記載してあります。 |
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7 |
防犯活動をするに当たり、理研・ホンダ・国立の施設・大学校等と連携をし、協力体制を確立する。 |
ご意見を踏まえ、今後の検討課題とします。 |
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8 |
警備会社に委託して、市内全域の防犯パトロ-ルを実施する。 |
ご意見を踏まえ、今後の検討課題とします。 |
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9 |
全市内を巡回調査し、防犯・防災マップを作成する。 |
計画案の3ペ-ジに記載されていますが、ご意見を踏まえ、巡回調査して防犯マップを作成します。 |
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10 |
警察や自衛官のOBや登録した市民を配置して、交番の常時有人化を実現してほしい。 |
朝霞警察署地域課による交番・駐在所の再編の中で、無人交番の解消が図られています。 |
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11 |
総合振興計画等との整合性を図り、実績が総合振興計画の評価に反映させてほしい。 |
総合振興計画の中で、検討していきます。 |
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12 |
実行計画についてどのように取組むのかを明示してほしい |
ご意見を踏まえ、計画案に取り入れます。 |
- これらの結果は、広報11月15日号へ掲載しました。
- 計画(案)・意見の概要とその意見に対する市の考え方は、11月より行政資料コーナー(市役所1階)・図書館でもご覧になれます。
パブリック・コメントの結果を受けて完成した計画
平成17年12月策定
和光市防犯計画(48KB)
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